夢は必ず実現する。。by Cindy
最初は誰もが馬鹿にしました。それでもひたむきに努力したら。。世の中が変わりました。平凡だった私のリアルタイムのミリオネアーへの道奮戦記


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Cindy
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  • ロサンゼルス在住のCindyです。

      でっかい夢と希望を抱いて25年前にアメリカに渡ったはずなのに、大企業での恵まれたポジション、仕事も家庭も、いつし
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    夢は必ず実現する。。Vol.1090 (4)「鏡の法則」責められて悩むことは、責めて生きていること
    (前号から続く。。野口嘉則さん「鏡の法則より)


    受付の女性が出て、B氏に取り次いでくれた。

    A子は自分の名前を告げたものの、
    電話に出てきたB氏の声がとても明るかったので、

    「こんな悩み事を相談してもいいのか?」

    という気持になった。

    次の言葉がなかなか見つからなかったのだが、
    B氏のほうから声をかけてきてくれた。

    「もしかして●●君の奥さんですか?」

    「はい、そうなんです」

    「あー、そうでしたか。はじめまして」

    「あのー、主人から何か聞かれていますか?」

    「はい、ご主人から少し聞きました。
     息子さんのことで悩まれているとか」

    「相談に乗って頂いていいのでしょうか?」

    「今一時間ぐらいなら時間がありますので、
     よかったら、この電話で話しを聞かせてください」

    A子は、自分の息子がいじめられたり、
    仲間はずれにされていることを簡単に話した。

    そして、前日にあった出来事も。

    ひととおり聞いて、B氏は口を開いた。

    「それは辛い思いをされていますね。
     親としては、こんな辛いことはないですよね」

    その一言を聞いて、A子の目から涙があふれてきた。
    A子が泣き始めたのに気付いたB氏は、
    A子が落ち着くのを待って続けた。

    「奥さん、もしあなたが、本気でこのことを解決されたいなら、
     それは、おそらく、難しいことじゃありませんよ」

    A子は、「難しいことじゃない」という言葉が信じられなかった。

    自分が何年も悩んで解決できないことだったからだ。

    だけど、B氏の言葉が本当であって欲しいと願う気持もあった。

    「もし解決できるなら、何だってやります。
     私は本気です。
     だけど、何をやれば解決するんですか?」

    B氏 「では、それを探りましょう。
        まずはっきりしていることは、あなたが、
        誰か身近な人を責めているということです」

    A子 「えっ?どういうことですか?」

    B氏 「話が飛躍しすぎていますよね。
        まず理論的なことを
    じっくり説明してから話せばいいんでしょうが、
        それをすると何時間もかかるし、
        私もそこまでは時間がないのです。

        なので、結論から話します。
        理論的には根拠のある話なんで、
        後で、参考になる心理学の本など教えます。

        結論から言います。
        あなたが大事なお子さんを
    人から責められて悩んでいるということは
        あなたが、誰か感謝すべき人に感謝せずに、
        その人を責めて生きているからなんです

    A子 「子供がいじめられるということと、
        私の個人的なことが、なぜ関係があるのですか?
        何か宗教じみた話に聞こえます」

    (注: このたたりの理論的・心理学的な背景は、
        私(野口 嘉則氏)のブログの他の記事をご参照ください。
        このレポートの最後のページに情報を載せておきます)

    B氏  「そう思われるのも、無理もないです。
         われわれは学校教育で、
         目に見えるものを対象にした物質科学ばかりを
         対象にして育ちましたからね。
         
         今私が話していることは、
         心理学ではずいぶん前に発見された法則なんです。

         昔から宗教で言われてきたことと同じようなものだと
         思ってもらったらわかりやすいと思います。
         私自身は何の宗教にも入っていませんけどね」

    A子  「その心理学の話を教えてください」


    次号に続く。。。

    Cindy Komuro
    美容・健康と心を科学する。。GC America LLC
    Cellular: (310) 634-7070
    e-mail: gcamerica@verizon.net


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    【2006/02/04 15:45】 自己啓発 | TRACKBACK(0) | COMMENT(0) |

    夢は必ず実現する。。Vol.1089 (3)「鏡の法則」無力感
    (前号からの続き。。。)

    そしてある日、
    学校から帰宅して公園に言ったばかりの息子が、
    不機嫌な顔で帰ってきた。

    「何があったの?」と聞いても、
    「何もない」と言って教えてくれない。

    真相は一本の電話で明らかになった。
    その夜、親しくしているご近所の奥さんから
    電話がかかってきたのだ。

    「A子さん、●●●君(A子の息子の名前)から、
     何か聞いてる?」

    「えっ?いいえ」

    「今日、公園でうちの下の子供をブランコに乗せていたのよ。
     ●●●君は、いつもの壁にボールを投げて遊び始めたわ。
     するとね、●●●君のクラスメートらしい子たちが、
     7、8人くらいやってきてね、
     「ドッジボールをするからじゃまだ!」って
     ●●●君に言うのよ。
     
     しかも、その中の一人がボールを●●●君にぶつけたのよ。
     ●●●君、すぐに帰っていったわ。
     私としては、その場で何もできなくて、
     申し訳なかったと思ってね」

    A子は愕然とした。

    「そんなことを私に黙っていたなんて」

    そんなつらい思いをしていながら、
    自分に何も言ってくれないことが悲しかった。

    その日は、あらためて息子から聞き出そうという
    気力も湧いてこなかった。

    翌日、A子はある人に電話をかけることを決意した。

    その人とは、夫の先輩にあたるB氏だ。
    A子は、B氏とは話したこともないのだが、
    1週間前に夫からB氏の名刺を渡された。

    B氏は、夫が高校時代に通っていた剣道の道場の先輩である。
    夫も20年くらい合っていなかったらしいが、
    夫が最近街を歩いていたら、
    たまたまばったりと出あったということだった。

    久々の再会に盛り上がって喫茶店に入り、
    2時間も話したらしい。

    B氏は、今は経営コンサルタントを仕事にしているそうだ。
    夫の話では、B氏は心理学に詳しく、
    企業や個人の問題解決を得意としているとのこと。

    そこで夫が息子のことを話したら、
    「力になれると思うよ」
    と言って名刺を渡してくれたそうだ。

    夫は、その日、

    「お前の方から直接電話してみろよ。
     話を通しておいてやったから」

    と、その名刺を渡してきた。

    A子「どうして私が、そんな知らない人にまで
       相談しなきゃいけないの。
       あなたが直接相談したらいいじゃない」

    夫 「俺が心配なのは、お前のほうだ。
       ●●●のことで、ずっと悩みつづけているじゃないか。
       だから、そのことをBさんに相談したんだ。」

    A子 「私に問題があるって言うの?
       私が悩むのは当然よ。親なんだから。
       
       あなたは1日中トラックに乗ってりゃいいんだから
       気楽よね。
      
       実際に●●●を育てているのは私なんだからね。
       あなたはいっしょに悩んでもくれない。

       そのBさんに相談なんてしないわ。
       どうせその人も、子育てのことは
       何も分からないに決まっているわ」

    そう言ってA子は、その名刺をテーブルの上に投げた。

    しかし、昨日の出来事(近所の奥さんから聞いた話)があって、
    A子はすっかり落ち込み、
    わらをもすがるような気持になっていた。

    「こんなつらい思いをするのはいやだ。
     誰でもいいから、助けてほしい」

    そう思ったときに、
    B氏のことを思い出したのだ。
    幸い名刺はすぐに見つかった。

    息子が学校に行って1時間ぐらい経った頃、
    意を決してB氏に電話をかけた。

    その時A子は、
    その日に起きる驚くべき出来事を、
    想像だにしていなかった。

    続く。。。

    Cindy Komuro
    美容・健康と心を科学する。。GC America LLC
    Cellular: (310) 634-7070


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    【2006/02/04 06:12】 自己啓発 | TRACKBACK(0) | COMMENT(0) |

    夢は必ず実現する。。Vol.1088 (2)「鏡の法則」 いじめられっ子
    (このお話は実話ですが、
     登場人物の職業などを多少変えて
     ストーリーを設定しています。)


    A子(主婦、41歳)には悩みがあった。
    小学校5年生になる息子が、学校でいじめられるのだ。

    いじめられるといっても、
    暴力までふるわれないらしい。

    友達から仲間外れにされたり、
    何かあると悪者扱いされたりすることが多いようだ。

    息子は、「いじめられてるわけじゃない」
    と言い張っているが、
    息子を見ていると、寂しそうなので、
    A子は胸が痛むのだ。

    息子は野球が好きなのだが、
    友達から野球に誘ってもらえないので、
    学校から帰ってきたら一人で公園に行って、
    壁とキャッチボールしている。

    2年くらい前には、
    息子が友達と一緒に野球をしていた時期もある。

    当時のことなのだが、
    A子が買い物の帰りに小学校の横を通りかかったときに、
    グランドで息子が友達と野球をしていた。

    息子がエラーをしたらしく、
    周りからひどく責められていた。

    チームメイト達は、
    容赦なく大きな声で息子を責めた。

    「お前、運動神経が鈍すぎだぞ!」

    「お前のせいで3点も取られたじゃないか!」

    「負けたらお前のせいだぞ!」

    A子は思った。

    「たしかに息子の運動神経は高くない。
     しかし、息子には息子のいいところがある。
     とても心が優しい子なのに。」

    A子は、自分の息子のいいところが
    認められていないことが、悔しかった。

    そして、ひどいことを言うチームメイト達に対して、
    自分の息子が笑顔で誤っているのを見るのが辛かった。

    その後まもなく、
    息子は野球に誘われなくなった。

    「お前はチームの足を引っ張るから誘わん」

    といわれたらしい。

    息子にとって、
    野球に誘ってもらえないことが、一番つらいようだ。

    A子への八つ当たりが目立って増えたことからも、
    それがわかる。
    しかし息子は、辛さや寂しさを決して話してはくれなかった。

    A子にとって一番辛いのは、
    息子が心を開いてくれないことだった。
    「僕は平気だ」と言い張るばかりなのだ。

    A子が、「友達とのじょうずな関わり方」を
    教えようと試みても、
    「うるさいな、ほっといてよ」と言ってくる。

    「転校しようか?」と持ちかけた時は、
    「そんなことしたら、一生恨むよ!」
    と言い返してきた。

    息子の状況に対して、
    自分が何もしてやれないことが情けなく、
    A子は無力感に陥っていた。

    続く。。。

    Cindy Komuro
    美容・健康と心を科学する。。GC America LLC
    Cellular: (310) 634-7070

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    【2006/02/04 03:18】 自己啓発 | TRACKBACK(0) | COMMENT(0) |

    夢は必ず実現する。。Vol.1087 (1)人生のどんな問題も解決する智恵「鏡の法則」
    今朝から。。。泣いてしまったのですねぇ。
    朝の始まりだというのに。

    私の業界では、
    人々がより幸せになるためにと、
    様々「感動」を呼ぶお話が回覧されてきます。

    コピー、転送が可能ということで、
    皆様にも御紹介させていただきます。

    32ページに渡りますので、
    何回かにわけてコピーさせていただきますね。


    ☆☆☆☆☆

    幸せ成功力コーチ  野口嘉則氏からのメッセージです。

    「鏡の法則」

    はじめに

    皆さん、こんにちは。
    幸せ成功コーチの野口です。

    「幸せ成功力を日増しに高めるEQコーチング」
    というブログを書き始めて、
    もうすぐ1年になります。

    おかげさまで、たくさんの読者さんに訪れていただける
    ブログに成長しました。

    ブログでは、幸せな成功を実現するために役立つ情報を、
    今のところ253本の記事にして公開しています。

    そして、この253本の記事の中で、
    圧倒的に反響が高かった記事があります。
    この記事の反響には、
    私自身が驚きました。

    その記事とは、息子さんがいじめられて悩む主婦A子さんと、
    不思議なコンサルタントB氏のお話です。

    実話に基づくお話です。

    A子さんにはB氏のサポートを得て、
    最大の悩みをカイエKつするばかりか、
    人生で未完了だった問題(宿題)に気付き、
    人間的に大きく成長されます。

    この記事を紹介したところ、
    ブログのコメント欄に書き込んでくださるだけでなく、
    私のメールアドレス宛てに、
    個人的にメールくださった方がたくさんおられたのです。

    これは、他の記事では見られない現象でした。

    「久々に号泣しました」
    「長年許せなかった人を許す勇気をもてました」
    「心の底から感謝の気持に満たされました」

    など、いただいたメールのほとんどは
    感動と感謝のメッセージで、
    私自身、胸が熱くなりました。


    また、この記事をコピーして、
    私が講師を努める企業研修(EQ向上研修)の中で配りました。

    参加者の皆さんには、
    研修初日の夜に宿題として読んでいただき、
    翌日感想をお聞きしました。

    すると参加者の約90%もの人が、
    この記事を読んで「泣いた」もしくは「涙がにじんだ」
    と答えてくださったのです。

    このA子さんのストーリーには、
    私たちの心の奥深くに訴えかけてくるものが
    あることを確信しました。

    私自身も、この記事を読み直すたびに、
    A子さんの勇気に触れて涙がにじみます。

    そしてA子さんのストーリーから
    大きな勇気をもらいます。

    そこで今回、この話をレポートにすることにしました。

    持ち歩いて読んでいただければ、
    いつでも優しい気持になれるのではないかと思います。
    感謝の気持を思い出させてくれるかもしれません。

    あなたが幸せな成功を実現するために、
    このレポートがお役にたてば嬉しいのです。

    そして、あなたの周りに幸せな成功者の輪が
    広がっていくのに、このレポートがお役に立てれば
    幸いです。

    このレポートから、何かの気付きや感動が得られたら、
    ぜひその気付きや感動を、
    周りの人に分かち合ってください。

    このレポートはコピーして配って頂いてもOKです。
    また、このレポートのファイルを
    メールに添付して転送して頂いてもかまいません。

    あなたに、たくさんの素晴らしい出会いが
    引き寄せられますように!

    2005年12月20日  野口 嘉則

    ☆☆☆☆☆

    さて、いよいよ。。。次回から
    ストーリー本文です。

    お楽しみに。

    Cindy Komuro
    美容・健康と心を科学する。。GC America LLC
    Cellular: (310) 634-7070


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    【2006/02/04 01:09】 自己啓発 | TRACKBACK(0) | COMMENT(0) |

    夢は必ず実現する。。 Vol.1084 ひたすら前へ進め
    たった1ミリでもいい。
    ただ、ひたすら前へ進もう。。。

    テレビドラマ「1リットルの涙」の、
    特に、主題歌のリフレインが耳に残った。


    「もっと前へ進め?♪」

    ナポレオン・ヒルのメルマガが、
    毎日送られてくる。

    http://www.n-hill.com

    そこにこうあった。

    「状況が厳しい時ほど、前へ進み続けましょう。
     そうすれば、のんきに構えている人よりも早く
     ゴールに到達することができるでしょう。」


    「どんな分野においても、
     頂点に上りつめるということは、
     困難かつ時間のかかることで、
     途中には、単調であきあきするような事柄も
     しばしばあるのです。」

    「頂点に人があまりいないのは、
     ほとんどの人が成功するために必要なことを
     していないからです。
     皆、状況が厳しくなったらあきらめようという気持が
     強いのです。」

    「偉業を成し遂げた人たちは、
     ほとんどの人があきらめてしまった後も、
     長い間一人きりでこつこつと
     辛抱強く働き続けたのです。」


    結果がすぐ見えないと、
    誰しも、様々な理由(言い訳)を探しては、
    つい、もうやめてしまいたい。。。と、
    投げ出してしまいそうになりますね。

    そういう時に、
    目先の成功ではなく、
    自分は、いったい何のためにやろうとしているのか?
    明解な目標があれば、
    例え何が起ころうと、絶対にやめませんね。

    だって、やめるということは、
    二度と。。。その目標を達成できないと言うことですから。

    あなたには、何があってもやめないだけの決意と、
    その目標を明解に捉らえていますか?

    それは、なにもビジネスだけではなく、
    人を愛することにもいえることではないでしょうか?

    何があってもその人を、
    どんな状況であれその人を、
    すべてを受け入れ、愛し続けることが出来ますか?

    そして、あなたは、今、前へ進んでいますか?

    素敵な人になる為に。。。

    素敵な人生を送る為に。。。

    素敵な仲間のために、

    より幸せを運ぶ為に。。。


    Cindy Komuro
    美容・健康と心を科学する。。GC America LLC
    Cellular: (310) 634-7070
    e-mail: gcamerica@verizon.net

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    【2006/02/02 01:43】 自己啓発 | TRACKBACK(0) | COMMENT(0) |

    検証73:この世の果て。。日はまた昇る。 パート2
    作り物の自分と、本当の自分の、
    とてつもない心の葛藤が始まったとき、
    ぎしぎしと音をたてて、きっと人格が壊れていったのだと思う。

    何も知らない、幸せそうな友人の家庭に呼ばれて、
    親子でほほえましい家族関係を繰り広げていたなら、
    それは、ひょっとしたら、
    私が手に入れていた幸せの形だったかも。。。
    けれど、ひょっとしたら、
    私にはもう手に入れることが出来ない形かも。。。
    そうやって、相反する気持ちが錯綜する。

    けれど、ポーカーフェイスは、完璧だったと思う。
    誰も、この世の果てにも似た私の心の荒廃に
    気付く人はいなかっただろう。。。

    今までそこそこうまくやりこなしてきたというプライドがあって、
    弱みを曝け出す。。。ことなど絶対に出来なかった。
    自分自身に、挫折などあってはならないことだった。

    その目の前の幸せの形が、例えささやかなものであっても、
    明日を見つめて生きていける原動力のかけらだったりするのだから。

    明日、途方もない悲劇が待ち構えているとしても、
    今日の日に、幸福感を感じて心から笑えるということ、
    泣いたり、笑ったり、喜んだり、悲しんだり、
    それでも生きていくのが、人生ではないのか。。。

    苛立ちや、嫉妬の気持ちが起きていたなら、
    まだ救われたかも知れない。
    なのに。。。その感情すら湧かないという悲壮。

    「感情」の全てを失うということは、
    何も感じないということ。


    それは、どこまで行っても、永遠に続くモノクロ世界の単調な道を、
    ただ、ひたすら、何の意味もなく、目的も無くどこまでも歩いていくということ。。。

    けれど、普通の自分を演出する為に、
    いつも完璧なまでに巧妙に作られた笑いをしている。。。
    その作り物の笑いに、人々は、気付きもしない。

    掻き毟るぐらい苦しい心を抱えていても、
    それでも一生懸命作り笑いをしているしかない自分。
    それは、自分のためではなく、
    人からどう思われるかを。。。それでも気にしている悲しいまでの性。

    テレビでお笑い芸人が、どたばた爆笑劇を演じている、
    いつもなら、げはげは、笑っていた自分がいたのに、
    今は、もう笑えない。

    誰もが泣いてしまう、映画を見にいっても、
    何故、観客が泣くのか、まったく心に入ってこない。

    忘れもしない。。。
    当時リバイバルで上映された、
    「時計仕掛けのオレンジ」とかいう訳のわからないアブストラクトな映画を見て、
    反吐を吐いた。。。無性に苦しかった。
    もう、どう生きていけばよいのか、わからなかった。
    世界がぐるぐると回って、もう全てが終わりだと思った。


    「。。。。。」

    きっかけは。。。「さだまさし」だった。
    恒例の夏の長崎ライブのカセットテープ。

    コンサートツアーで訪れたホテルで、
    エレベーターを待っていたら、
    妙齢の素敵な女性がエレベーターから降りてきたんだって。

    それでその女性の後姿に見とれながら、
    ひとりきり、エレベーターに乗ってドアが閉まったら。。。
    「うっ!ほのかな。。。お○らちゃんの香りが漂う。。。」

    あの妙齢の女性は、エレベーターを出る間際に、
    お○らちゃんの残り香を残して降りていった。

    それだけならまだしも、次の階でばーんとドアが開いて、
    新しく人がエレベーターに乗ってきた。
    やはり、異様な残り香に気付いて、自分のせいだと思われた。。。云々。

    なぜか笑った、笑った。。。6ヶ月ぶりに笑った。。。
    涙を出すほど笑った。。。
    ちょっぴり、無理矢理の笑いも含まれていたかも知れないけれど。

    「さだまさし」は、いつも悲しいほどに人に優しい。

    それから始まった、自己流リハビリ。

    毎朝、毎晩、鏡に向かって、にんまり笑う。
    おかしくなくても、にんまり笑う。げはげは笑う。
    「自分は絶対大丈夫だ!」って、
    ちっとも大丈夫じゃなくっても、繰り返し繰り返し、声に出して言う。

    「いいじゃない、その笑顔」って、
    自分で自分を誉めてあげる。毎朝、毎晩、毎日、毎週、毎年、
    それはきっと。。。死ぬまで。

    だから、「素敵な笑顔だね」って誰かからいわれると、
    今でも、訳もなく嬉しくなる。

    「その笑顔が忘れられない」などと言われると、
    それはもう、極めつけの殺し文句に等しい。

    お笑い番組を見て、実はまったく面白くも感じないけれど、
    多分、他の人が笑うだろうという部分で、敢えてげはげは笑う。。。
    これが、おかしくって笑うってことなんだって、自分に言い聞かせながら。

    悲しい映画を見て、人々がしくしく泣く部分で、
    自分は悲しく無くても、とにかく泣きまねをする。
    これが、悲しいということなんだって、自分に言い聞かせながら。

    普段は見過ごしてしまう、野に咲くたんぽぽ。
    それを見て、敢えて言う、
    「君も、頑張って生きているんだなぁ?!」って。

    吉野川の川面に映るまぶしい夕日を見つめながら、
    「わぁぁ、綺麗だナァ?!」って。
    これが、綺麗なものに感動するということなんだって、自分に言い聞かせながら。

    怒ることだって例外ではなかった。
    喜劇俳優のスティーブ・マーティンの「ロンリー・ガイ」には、
    妻に浮気をされて、それでも怒ることが出来ない悲しい男が描かれていたけれど、
    一生懸命怒る練習をするシーンには、
    笑うどころか、あまりにも愛おしい。

    強烈なストレス状態にいると、
    継続的な緊張状態で、神経がよけいにはりつめて、
    言葉が繰り出せない。。。ドモリが始まる。
    集中力がなくなり、5分前のことも忘れる瞬間健忘症。

    絶対にそんなことは起きるはずがないのに、
    貧困妄想に陥る。

    当時の写真を見ると、別人に見える。
    そのぐらい、人相は、人生に影響されるものらしい。

    それでも無理矢理カメラの前で笑っている自分は、
    今では、とても愛おしい。
    あの日があるから、今の自分がいる。
    あの日があるから、人の痛みに泣ける今の自分がいる。

    あらゆるプライドを捨てて、自分が自分として、
    等身大の自分として生きてゆくことが出来るようになった。
    だから、もう、怖いものは無い。
    自分自身を信じている限り、
    自分は、自分を、絶対に裏切らないから。

    ゼロからの出発。
    自己再生。。。それが私の27歳からの本当の人生の門出。
    自分自身で作った人生。
    自分自身で決めた人生。


    誰からも、よい人と思われたいあなたがいる。
    自分には、良識があるから、ネットワークビジネスなどうまく出来ないと、
    そう思い込んでいる人がいる。

    その一方で、夢を描いて、自分も目の前の成功者のごとく、
    絶対に成功したい。。。そう思う瞬間もあるけれど、
    プライドが邪魔をして、なかなか人にうまく語れない。
    一度断られたら、二度と話が出来なくなる自分がいる。

    情けなくって、でも出来なくて、
    やりたいけれども、羽ばたけなくて。

    セミナ-に出たら、元気が出るけれど、
    でも、すぐ。。。その意気もしぼんでしまう。
    なぜなら、それは、他力本願だから。

    ジャンプしてみようよ、勇気を出して。
    決めたことは、最後までやりとおしてみようよ、
    誰かからもらう元気じゃなくって、
    内なる自分の自己発電で。


    それでも、どうしてもやりきれなくなったら、
    どうしても、苦しくって泣きたくなったら、
    思い出せばいい。。。
    太平洋のその向こうに、
    世界の誰もがあなたにそっぽ向いても、
    最後まで、あなたを見つめている私がいることを。


    そして、どこにも持っていきようのないあなたの心に思いを寄せて。。。

    一緒に。。。泣いてあげるから。。。

    必ず一緒に。。。泣いてあげるから。。。


    Cindy Komuro
    美容・健康と心を科学する。。GC America LLC
    Cellular: (310) 634-7070
    e-mail: gcamerica@verizon.net

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    【2005/07/15 10:00】 自己啓発 | TRACKBACK(0) | COMMENT(0) |

    検証72:この世の果て。。。そして日はまた昇る。
    それは突然、何の前触れも無く訪れました。

    悪夢を見たのです。
    ただ、言葉に表せないほど怖かった。。。
    表現するのに途方にくれるぐらい、
    とにかく怖かった。。。

    いったん落ちてしまえば、どこに行き着くかわからない。。。
    そういう底なしの怖さだった。

    朝目覚めると、顔も体も汗びっしょりで、
    その夢が、どんなに怖かったか。。。想像できるような気がしました。
    けれど、まったくどのような夢だったのか。。。は、具体的に思い出せなかったのです。
    でも、ただ。。。途方もなく怖かった。。。

    そのうち頭の芯に釘が打ち込まれたような頭痛が発生し、
    頭痛薬はまったく用をなしませんでした。
    困ったことに、その釘は日に日に大きく太くなり、
    とうとう1ヶ月後には、五寸釘のごとく。。。の感覚となりました。

    その五寸釘が、時々誰かにぐいぐい。。。容赦なくこねくりまわされる。。。
    そういう時には、両手で頭を抱え込んで、
    ただ、じっと、その割れんばかりに騒ぐ脳みそに翻弄されながら、
    嵐が過ぎるのを待つ。。。しかなかったのです。

    そうこうしていると、なんだか、頭の中の血管という血管が、
    あたかも天と地がひっくり返ったかの如く血が騒ぎ、
    それは、そのうち、まるでみみずが1000匹、
    頭の毛細血管という毛細血管を、狂喜に満ちて
    所狭しと這いずり回る。。。

    いったい、自分の脳みそに何が起きているのか。。。
    理解できずに、ただじっと耐えるしかなかったのです。

    そして、それでも、社会生活を営まねばならない、
    必死で会社に通わねばならない。
    でも、それもとうとう、そのうち出来なくなりました。

    通勤のために駅に向かおうとすると、足ががくがくして、
    歩けなくなったのです。

    最初にあのわけのわからない悪夢でうなされてから、4ヶ月がたっていました。
    神経科医に行くと、なぜここまで我慢していたか。。。と、諭されました。

    世界が全てセピア色に変わり。。。
    あたかも、クラッシックの映画を見ているが如く、
    世の中が、まるでお前の存在など、
    この世にいてもいなくてもいいんだよと告げながら、通り過ぎていきました。

    世の中の全て人々から、
    この宇宙の全ての事象から、私一人取り残される。。。
    そういう感覚でした。


    「この世の果て。。。」
    そんな言葉が脳裏に浮かびました。


    気がついたら、顔つきが変わり、
    ふと思い返せば、しばらく。。。笑っていない。
    笑えないどころか、泣くことも怒ることも出来ない。

    全ての感情という感情を失っていたのです。
    いったい。。。自分に何が起きたのか、理解できませんでした。

    三度のご飯よりも好きな本が、
    一行たりとも読めなくなりました。
    心を紛れさせるために、本を読もうと努力しても、
    一行読むと、もう忘れ。。。
    また最初から読み返さなければならなかったからです。
    あらゆる文字を、頭は拒否していました。

    心から愛してくれる親や友人に恵まれてはいましたが、
    彼らですら、私のこの絶望を救うことは出来ませんでした。

    なぜなら、私の心に巣食った絶望という観念は、
    あくまで私のものであり、自分自身で立ち上がるしか道はなかった、
    本能的にそう思えたからです。

    そして、このまま。。。永遠と灰色の人生が続くのかと思うと、
    さらに胸がふさいだのでした。
    当年とって。。。まだ27歳の若さでした。

    そして、灰色。。。だけならまだしも、
    5寸釘は、ますます大きく太くなり、
    みみず1000匹は、さらに増殖を繰り返し、
    10000匹に達するかの勢いでした。

    朝目覚めるのが、こんなに苦痛な時代はありませんでした。
    ただ生きる。。。ということが、
    体中が引き裂かれるかの如く、
    こんなにも大変な時代はありませんでした。

    そこには、私自身が創り上げてしまった、
    私なりの究極の「絶望」しか存在していなかったからです。

    人一倍好奇心が強く、
    人一倍向上心が強く、
    人一倍夢を追い求めることに目を輝かせる私が、
    そうした自分自身をがんじがらめに規律や常識や人々の思惑で、
    個性を殺してしまわねば生き難い日本のカルチャーに再会した時、
    押しつぶされてしまったのです。

    今と違って。。。当時の日本は、
    多種多様なものの考え方が受け入れられない硬直した時代でした。
    他者と違う考え方をしたというだけのことで、
    世からはじき出されてしまう、そんな時代でした。

    排他的な世間という怪物に真っ向から対立して、
    肩で風を切って生きられるほど、
    当時は強い私ではありませんでした。

    3年間の滞米生活で、アメリカのカルチャーにどっぷり使って、
    自分らしい生き方をやっと見つけられた矢先の帰国では、
    その心をシェアーできる人が誰もいなかったのです。

    それでも、最初は人々の思惑に、しっかり抵抗を試みてはいたものの、
    その内、疲れ果て。。。社会に穏便に適応するという目的のために、
    いちいち反論するのも面倒くさくなり、
    人々の思惑に迎合して適当なことを言っているうちに、
    それは、私自身につく嘘となりました。

    その自分自身につく嘘が、あまりに毎日繰り返されるので、
    もう一人の架空の自分が自分を支配し、
    本来の自分自身が無くなってしまいました。

    口に出すと、その通りに人生が動いていく。。。
    口に出すだけで、自分を洗脳してしまうことがある。。。
    それを知ったのは、この時のことです。

    それは、有る意味、
    ネガティブなことを言葉に出せば、生き方がネガティブに進むし、
    ポジティブなことを言葉に出せば、生き方がポジティブに進むということなのです。
    信じられないようなことですが、本当なのです。
    私が、その生き証人です。


    だから、人生がうまくいかなくって、落ち込んでいるあなた、
    ぜひ、無理をしてでも、鏡の前で笑って、
    例え、今は嘘だとしても、ポジティブな言葉を繰り返し繰り返し、
    毎日、唱えてください。


    そんな簡単なことで、人生が救われるなど、
    とても信じ難いことかも知れませんが、
    嘘のような本当の話なのです。

    何故、成功哲学の一つに、
    「成功者のふりをしろ。。。
     成功者らしく振舞え。。。」
    そう言われるかは、言わずもがな。。。ですね。
    心は、ブルーダイヤモンドであるべきなのです。

    足元は、右も左も、前も後ろも、
    暗黒のブラックホールが、ぱっくりと口を開けて待っていました。
    そこに。。。身を投げられたら、有る意味どんなに楽だったでしょうか。

    夢も希望も失い、絶望しか感じない毎日、
    割れるような頭を抱えながら、
    いったい自分はどうなっていくのか、先の見えない不安に慄きながら、
    その途方もない苦痛から逃れられるなら、
    いっそ。。。あの線路に飛び込めば楽になる。。。
    いっそ。。。あのビルから飛び降りれば楽になる。。。
    何度そう思ったでしょうか。

    いわゆる、自殺念慮というやつです。
    自殺願望というのは、何も、理性やら思考回路から生み出されるものではなく、
    細胞レベルで体が欲する。。。むしろ必然的なものだと理解したのは、このときでした。

    だから、今も。。。
    新聞やらテレビのニュースで、誰それが自殺。。。と、聞くと、
    そこに至るまでのその人々の心の軌跡や状況が、
    まざまざと想像出来る気がするのです。
    そして、そこに至るまでに、なんとかならなかったのか。。。と思います。

    けれど、一重に、私が自殺を実行しなかったのは、
    本能的に、きっと痛いだろうなぁ。。。とか、
    肉片が飛び散ってはあまりにも美しくないといった、
    妙な美意識が少しは残っていたからです。

    そして、ふと。。。母の、その胸に、赤ちゃんのように抱かれて、
    ただ守られたい。。。そうした欲求を押さえるのに必死でした。

    そのように情けない自分に陥ってしまった事実を母に知らせて、
    母を暗澹たる気持ちにさせてしまいたくはなかったのと、
    けれど、例え母と言えども。。。他者に頼って救われてしまえば。。。
    もう、私は、私としてこの世に存在できないとすら思ったからです。

    心を病んでしまったら、
    それらは、当然誰もが通る一過程に過ぎないとは。。。
    後に書物で知る所となりました。

    数年後、すっかり立ち直って、超ポジティブ思考となった時、
    ある時、母に聞いたのです。

    「あの時、私があのまま狂っていたら。。。
     ママはどうなっていたと思う?」

    「多分。。。もう生きていく希望をなくしていたかも知れない。。。」

    そう言わしめるほど、人生には試練というものがたくさん押し寄せるものなのです。

    私は、なんとか自分の力で立ち直り、
    それこそ、人一倍人生の意義をもつべく、駆け上ったけれど、
    どうしてもわからなくって、
    ネガティブ・スパイラルにとらわれて、
    どうしても自分の力で這い上がれなくって、
    どうしてよいかわからなくって立ち止まっている人々も多い。

    日本全国に、100万人単位でいらしゃるそうです。

    私が今、NS活動で成功したい突き動かされる気持ちを持つのは、
    その成功の暁に、自分が出来る何かをしたい、
    それは、こうした心を病んで立ち止まっている人々に、
    夢と希望を取り戻すお手伝いをしたい。

    むしろ、歪んだ現代社会において、
    心が病まないことの方が、ひょっとしたら普通ではないかも知れない。。。

    そして、願えば、自分を取り戻すことが出来ることを、
    あなたにも、何かが出来るということを、
    あなたが生き続けること自体が価値あることだと、
    一人でも多くの人に伝えたいと。。。そう思っているからです。


    Cindy Komuro
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    【2005/07/15 09:30】 自己啓発 | TRACKBACK(0) | COMMENT(0) |



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