夢は必ず実現する。。by Cindy
最初は誰もが馬鹿にしました。それでもひたむきに努力したら。。世の中が変わりました。平凡だった私のリアルタイムのミリオネアーへの道奮戦記


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Cindy
  • Author:Cindy
  • ロサンゼルス在住のCindyです。

      でっかい夢と希望を抱いて25年前にアメリカに渡ったはずなのに、大企業での恵まれたポジション、仕事も家庭も、いつし
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    検証89:「カリスマ体育教師の常勝教育」原田隆史さんに学ぶ パート1
    阿保徹さんの名著「免疫革命」に引き続き、
    またまた、見逃せない必読書の御紹介です。

    もちろん、NS界でも、もう何度となく紹介されてきた一冊とは思いますが、
    NS界の成功者の皆様方が頻繁に御推薦されるように、
    NSを志し、自分自身が本物のリーダーとなり、グループを効率よく拡大していくには、
    絶対に読むべきお薦めの一冊です。

    「カリスマ体育教師の常勝教育」原田隆史著

    日経BP社  定価(本体1400円+税)


    アメリカに23年と長い私は、ついこの間まで、
    この原田隆史さんのことも知らなかったのですが、
    日本では、テレビに紹介されたり、日本全国講演活動されるなど、
    もう大変有名な方だと聞いていますので、
    日本にいらっしゃる方にいまさら御紹介するまでもないとは思いますが、
    それでも、私のように、まだ知らないという方の為に、
    裏表紙の著者略歴から。。。

    ◇◇◇◇◇

    原田隆史(はらだ・たかし)

    天理大学人間学部講師。

    1960年生まれ。奈良教育大学卒業後、20年の間、
    大阪市内の公立中学校で体育指導、生活指導にあたる。
    独自の指導理論で荒れた学校を建て直し、松虫中学校では陸上部の顧問として
    7年間で13回の日本一を輩出した。

    態度教育を重視することから「生活指導の神様」とも呼ばれる。
    現在は、教職志望者への指導のほか、企業の人材育成にも力をいれている。

    http://www.haradatakashi.jp

    ◇◇◇◇◇

    全258ページに及ぶこの著書から、一教師が渾身の力を込めて、
    ごく普通のありふれた生徒たちに、時に、荒れてすさんだ状況にある生徒たちに、
    陸上で日本一を目指し、気付きを与え、自己練磨し、
    自立型人間を育てることによって、
    「生きる力」を与えていった様が、ひしひしと伝わってきます。

    NS界でも、よく言われるところだと思いますが、
    原田さんは、まず、「松虫中学の陸上部を日本一にする」とコミットします。

    つまり、NS界で言えば、BDになるとか、TEになるとか、
    自分自身にコミットするわけです。

    そして、いったんコミットしたら。。。
    彼は、そのコミットメントを達成する為に、
    許されるありとあらゆる彼自身の努力を重ねています。

    日本一づくりに向けての秘策として、

    1.異業種から学ぶ。
    2.強い選手の徹底研究(成功者に学ぶ)


    1.の異業種からは、「顧客の創造」
    「深堀りして差別化をはかれ」という、
    マネジメントの発想やテーマを学んだそうです。

    また、2.の成功者に学ぶにおいては、
    彼の目には、成功者に共通する二つの大きな特徴が見えたそうです。

    それは、

    1.強い勝利意識

    2.高い目標設定


    だったそうです。

    ◇◇◇◇◇

    「日本一になりたい、優勝したい」という
    高い目標を手に入れる為には、
    必ずやらなければならないことがあります。

    それは「日本一になる。優勝する」と決めることです。

    まず、ゴールを定めてからそのために何が必要なのかを
    自ら導いていくのです


    何かをしていて気がついたら
    日本一になっていたということはありません。

    ◇◇◇◇◇

    そして、原田さんの指導には、以下の5つが繰り返されます。

    1.心を使う(Plan、目標設定)
    2.心をきれいにする(Check、態度教育)
    3.心を強くする(Do、できることの継続)
    4.心を整理する(See、結果の考察)
    5.心を広げる(Share、ノウハウの蓄積と共有)


    上記の繰り返しにより、松虫中学校への赴任後、
    わずか3年目にして、日本一になると宣言した山形大会で、
    男子三種競技と女子走り高跳びの二種目で念願の日本一、
    計6種目で入賞という奇跡的な大勝利をおさめたのだそうです。

    道具も無く、資金も無く、練習場も無い、何もない状態からどころか、
    荒れた。。。学校環境からのわずか3年目にしての日本一の快挙!ですから、
    どれほど素晴らしいことか!

    さて、NS世界に話を飛ばすと、
    あなたの身近にいる成功者の方々に聞いてみてください。
    あるいは、観察してみてください。

    原田さんが述べるこの、

    1.強い勝利意識
    2.高い目標設定


    この2点は、例外を除いて、
    ほとんどの成功者がお持ちなのではないかと思います。

    原田さんが、陸上競技で気がついたら日本一になっていた。。。
    なんてことは無い!と述べるように、
    NS活動をしていて、気がついたら成功者になっていた。。。
    という方は、(ほんの一握りの例外的にラッキーな方にはいらっしゃいますが)
    普通は、目に見えない部分で、物理的にも精神的にも
    汗と涙と血のにじむ努力を重ねられて成功者になられている方が多いと思います。

    それは、何もNSの世界だけではなく、
    どの世界でも言えることでしょう。

    それにつけても、ネットワークビジネス=即一攫千金!=まともなビジネスでは無い
    とばかりに。。。ネットワークビジネスには、努力など必要ない。。。
    安易に成功できるかも。。。と、そのような印象が強い人が
    なんと多いのでしょうか?

    NS世界に入って約1年半、その中で、
    数十人単位の成功者の方々との出会いがありましたが、
    皆、それぞれに、苦労を乗り越え、勇気を持ち、
    不安に打ち勝ち、挑戦し、
    絶え間ないPositive思考を磨き続けて輝いている、
    進化し続けてきた「人間力」のある方達だと感銘の受けっぱなしです。

    原田さんが、松虫中学の生徒達を日本一に導いたように、
    松虫中学の生徒達は、導かれながらも自立努力で日本一になったように、
    NS界でも、あなたのアップライン成功者から導かれ、
    そのうち、あなた自身がアップライン成功者として、人々を導く。。。
    そうした確固とした個性ある教育システムを確立したグループが、
    これからどんどん拡大していくのでしょう。

    では、どうやって?
    の心と技と体のバランスで、具体的に原田さんは、
    その秘訣をこの本に託されていらっしゃいます。

    ここに、彼の著書から引用を用いながら、ポイントに触れたいとは思いますが、
    ぜひとも、この本一冊を通しで読んでみてください。

    一冊全部を読まないと、伝わらないことが多々あります!
    そして、この本は、ひょっとしたら、あなたのバイブルのひとつとなるかも知れません。

    さて、話を本に戻しましょう。
    第一章「目標設定で心を使う」Planから始まります。

    ◇◇◇◇◇

    書いて書いて書きまくってイメージをつくる

    「心づくり」指導は、心を使うことからはじめます。
    「心を使う」とは、具体的に目標設定用紙を書く(Plan)ということです。

    用紙の形式に従って、目標を書き続けていくと、
    だんだんと自分がめざすところの「イメージ」がはっきりしてきます。

    そしてそのイメージを強化するために書いて、書いて、書きまくる。
    目標を文字で目に見える形でとらえて、
    明確なイメージをつくる。

    <中略>

    完成した用紙は、寝室の天井、便所、風呂場、自分の部屋、
    教室の掲示板、クラブの部室など、目につきやすい場所にはって、
    毎日、見ます。

    書き続けること、見続けることが相乗効果となって、
    ますますイメージを強化します。

    人間は、自分のイメージより上に行くことはありません。

    <中略>

    表面上は体格や技術、体力の違いで勝負がつくように見えますが、
    実は、違います。
    最後は「心」なのです。

    「日本で一番優勝したい」というイメージが強い選手が勝つ。

    また「日本で一番優勝させたい」と強く願っているその思いの強い指導者が
    優勝させるのです。

    ◇◇◇◇◇

    果たして。。。
    この検証を読まれている方で、
    いったい何人の人が、かつて自分の出来るであろう何かで、
    「日本一になりたい、なろう」と真剣に思ったことがあるでしょうか?

    だから、この本に、ごく普通の松虫中学校の生徒が、
    というか、むしろ、かつては生活指導が必要なぐらい荒れた学校環境でありながら、
    「日本一になりたい、なろう」とコミットして、
    指導者たる原田さんや、生徒達が、本当に真剣にひたむきに努力し、
    その日本一を何度も実現させてきたという事実は、
    この本を読むと、深い感動とともに、
    大いに、自己変革の気づきとなると同時に、
    今までに無い勇気がふつふつと湧いてきます。

    能力が無くて出来ない。。。ではなくて、
    本当なら「日本一」ですら自分には出来たかも知れないのに、
    「日本一など自分には出来ない」と決め付けて、はなからあきらめていた。。。

    NSにおいても、自分を小さく評価し、
    自分が成功者になるなど無理だと、どこか思っている自分がいる。。。
    そういうことに、改めて気がつかされるかも知れません。

    ◇◇◇◇◇


    「おいっ、おまえなぁ、日本一にしたるぞ!
     先生なぁ、体つき見たらわかる。
     日本一にしたるから陸上部に来い!」


    こうやって誘われたら、たいていの子は「自分が選ばれたんだ」と
    まんざらでもない気分になります。

    ところが、初期の松虫の生徒は違いました。

    先生、無理、無理。 そんなん無理」

    とこともなげに言うのです。

    仕方なく家庭訪問をして、保護者に、
    「お父さん、お母さん。お子さんを日本一にしますから
     陸上部に入れてください」
    とお願いすると、今度は、お父さん、お母さんがこう答えます。

    「先生、無理、無理。ダメですわぁ。
     だって、私ら日本一と違うもん!」


    子供のことですから、別にお父さんやお母さんは、関係ないのですが、
    親も子も自分の心を小さく制限し、「自己完結」してあきらめているのです。

    そうして育った子は、夢を持たない。

    「将来、こうなりたい」という思いがない。
    高校にも行きたくない。
    仕事もしたくない。
    フリーターでぶらぶらしていればいいや。
    そんな子が多いのです。

    自己完結して、夢がない子供達の器をいったん崩し、
    心を再生し、夢を持たせて、夢を目標に変えていく。
    それが、私の心づくり指導のはじまりでした。


    「私なんか。。。」とあきらめるんじゃない。
    その「私」のささいな一歩が夢を呼び、
    勝ちを生むんだよというわけです。


    残念ながら、子供に限らず、大人でも
    「私なんかまだまだです」とか
    「私レベルで、こんなことしてもたいして勝てませんよね」
    といわれる方が少なくありません。

    そういう人ほど、自分に対する評価が低く、自信がないのです。

    教師仲間でも、
    「私は先生みたいに元気がない」
    「自分にはパワーがない」
    という人がいます。

    そういわれるたびにちょっと違うんじゃないかと違和感を覚えます。
    そういう先生と私の違いは何だろうとよく考えてみると、
    どうも自分に対する自信、すなわち自己肯定感にあるようです。

    私は、
    「オレはもう年や」
    「オレはもう若くない」
    「オレは子持ちや」
    「オレは忙しい」
    「オレはもうだめや」
    と、あきらめを認めたり、自分に言い訳しません


    私は常に「自分はまだやれる」と言い聞かせ、
    そう思い込むことにしています。

    「やれる」と自分自身を思わせるために修練しているのです。
    目標を設定して絶対にやり切る。
    その成果を楽しめるように、普段から自分をしつけています。

    素晴らしい能力を持っている
    子供たち、教師仲間、保護者はたくさんいます。

    ところがその多くは、自己評価が低すぎて本来の輝きを失ってしまう。

    輝きを取り戻すには、まず自分自身を信頼出来るまで
    とことん頑張ってみるという体験をどこかでやってみることです。

    ◇◇◇◇◇


    いかがでしょうか?

    あなた自身を振り返ってみて、
    「私には、ひょっとしたら無理かも知れない。。。」とか、
    「今の私は、その器ではない。。。」とか、
    「自分はまだまだだ。。。」とか、
    「いくらやっても、自分には無理だ。。。」とか、
    「あの人にできても、私には無理かも知れない。。。」とか、
    「自分は挑戦の人ではなく、守りの人間だ。。。」とか、
    「とにかく忙しくて、新しいことに取り組む時間が無い。。。」とか、

    原田さんも文中おっしゃるような、
    「俺はもう年だ。。。」
    「もう若くは無い。。。」
    「子供がいて身動き取れない。。。」
    どこかそう思っていませんか?

    そして、あなた自身が人の親ならば、
    自分の子供たちに、最初から何かと言い訳ばかりをして、
    「何事もはなからあきらめる」考え方をして欲しいと思いますか?

    実は、私の8歳の娘は、
    アメリカ合衆国初代女性大統領を目指しています。(^^;)

    アメリカの学校では、小学校3年生で、
    国の代表者である大統領になる為の条件や資格を学び、
    もし自分が大統領になったとしたら、
    自分の国の為に、何を成すか?を明解に文章化し、クラスで発表します。

    娘は昨年度こう公約しました。
    もし、私が大統領になったとしたら。。。

    1.弱いものを助け、
    2.世界の貧しい人たちに食べ物とお金をあげ、
    3.戦争を止める!


    きらきら輝く彼女の目を見ていると、
    とても「無理、無理、無理、そんなん無理。」とは言えないのです。

    そして、娘の口からも、
    「大統領など、私がなるのは無理、無理、無理」と、
    はなからあきらめるような言動が出て欲しくはありません。

    そして、ごく一般人である娘が、
    大統領になる。。。と言ったところで、
    それを、頭ごなしに無理!とか身の程知らずとか、傲慢であるとか。。。
    政治的背景も無く、政治資金も無いのに現実離れしていると一笑に付すとか。。。
    はなから無理だと決め付けるような社会であって欲しくはないとも思います。

    娘が、本当にこれから大統領への道を目指すかどうかはわかりませんが、
    でも、8歳というその一時期に、
    クラスの授業で、一国の大統領になって、
    自分が何を成すべき人間であるか?を考える、
    それを考えて、クラスの前で表明する。。。
    そういう機会がある「教育」を、私は大いに支持したいと思っています。

    だって、無理。。。と思って、考えることさえしなければ、
    結局は、何も起こらないのですから。


    あなただって、縁あって足を踏み入れたNSネットワーク・ビジネスの世界。
    なのに、はなから、自分は成功しないかも知れない、
    やっていれば、ひょっとしたら成功するかも知れない。。。
    努力さえしていれば、気がつけば、成功しているかも知れない。。。
    そう思っているとしたら、
    やっぱり、この原田さんの本をぜひともお読みください。

    原田さんは、今では何も教育業界だけでなく、
    企業からも講演依頼がたくさんあるそうです。

    人を育てるという観点においては、
    そこに普遍の条理が存在しているからでしょう。

    Cindy Komuro
    美容と健康を科学する。。GC America LLC
    Cellular: (310) 634-7070
    e-mail: gcamerica@verizon.net

    2suzuran03s.jpg


    http://homepage3.nifty.com/WhiteGarden/

    後日談:

    娘は、現在「アメリカン アイドル」を目指しています。
    えっ。。。突然、大統領から。。。芸能界!?
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