夢は必ず実現する。。by Cindy
最初は誰もが馬鹿にしました。それでもひたむきに努力したら。。世の中が変わりました。平凡だった私のリアルタイムのミリオネアーへの道奮戦記


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Cindy
  • Author:Cindy
  • ロサンゼルス在住のCindyです。

      でっかい夢と希望を抱いて25年前にアメリカに渡ったはずなのに、大企業での恵まれたポジション、仕事も家庭も、いつし
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    検証82: 「免疫革命」から。。冷えの怖さ パート3
    さて、今日は、「冷えの怖さ」をテーマとして、

    なんとなく知ってはいたけれど、なぜなのか?がわからなくって、
    うやむやにしてきたこと。。。
    けれど、これからはぜひとも注意を喚起しなければならないことを、
    この「免疫革命」の本から抜粋しながら(青色赤色太字の部分)、
    恒例の独り言をつぶやいていきたいと思っています。

    多分。。。
    改めて考えたこともなかったのですが、
    人は、どうやって物理的に生きているのか?

    結局、つきつめれば、「死んだ人」と「生きている人」の差は、
    エネルギーシステムがあるか?ないか?に行き着きます。


    そして、人にとってのエネルギーシステムとは、

    「食」と「呼吸」にほかなりません。


    ◇◇◇◇◇

    エネルギーのシステムを動かす力は、食と呼吸で得られます。
    となれば、食の場合はやはり十分な栄養をとって、
    食べたものが消化されてきちんと排泄されるというルートが、
    守られているかどうかが肝心です。

    食べる量が多くてもだめだし、少なくてもだめだし、
    また消化管で食べたものが停滞してもだめだし、
    あるいははやく出過ぎて下痢してもだめです。



    ◇◇◇◇◇

    さて、最近の若い人に多いと思うのですが、
    過剰なダイエットブームで、
    痩せなければならないほどに太っていない人でも、
    異様に痩せたがる傾向がありますね。

    すると。。。
    無理なダイエットをするがあまり、
    十分な栄養がとれないということが起こってきます。

    また、便秘に悩む女性も多くなっていて、
    1?2日ならまだしも、1週間単位で便秘に悩む人も、
    よく見かける気がします。

    本来すこやかな便通で身体の廃棄物である便が、
    体内に数日、1週間も2週間も停滞すると、
    当然、その滞留物から発生する毒素が、体内をめぐることになります。


    ちなみに、日本において、便秘持ちの方は、推定1000万人!もいらっしゃるそうです。

    また、原因不明の下痢や便秘に悩まされる、
    過敏性腸症候群に至っては、推定2000万人!もいらっしゃるそうです。

    いや、これはもう、他人事ではなく、
    「あなた、便秘?」
    と聞くと、大抵は、身近な人で「私も!」 「私も!」と、
    沢山の方から手があがり。。。便秘の人も多いですよね。

    女性にとっては、この苦しい便秘は。。。
    お肌の大敵!なんですよ。

    便秘の人の肌年齢は、便秘ではない人に比べて、

    いっきに10歳?20歳も肌年齢が高いのだそうですよ!


    ◇◇◇◇◇

    それから、よく知られていることですが、
    腸管にはさまざまな細菌がすみついて、
    食べ物を消化するための発酵を助けていますから、
    そうした細菌が集まる細菌叢(さいきんそう)が
    きちんと完成されているかということも大切です。

    となれば、抗生物質を使う治療が長引いて
    腸管の細菌叢が壊れてしまうことが、
    いかに身体全体によくないことか、と理解できます。

    そして、安易に抗生物質を服用するというまちがいを避ける判断が
    できるようになります。


    ◇◇◇◇◇

    例えば腸内洗浄は、わざわざ自分から、
    根こそぎ、悪玉菌だけでなく善玉菌もすべて、
    腸内細菌を洗い流してしまうわけですから、
    それがなぜ危険か。。。が改めて理解できるでしょう。

    つまり、腸内洗浄とは、実は消化を妨げ、
    エネルギーシステムを破壊する行為だったわけです。

    また、同じく、抗生物質の発見で、
    世界的に流行し、人口を何百万人、何千万人単位で奪った伝染病などにおいて、
    無数の命が助かるようになりました。

    けれど、それに過信するあまり、何でもかんでも抗生物質を継続的に多用すると、
    腸内細菌叢を壊してしまい、これまた人のエネルギーシステムを破壊してしまうのです。


    口伝えで、なんとなく、抗生物質はあまり多用しないほうがよい。。。
    と聞かされる理由は、ここにあったのですね。

    ◇◇◇◇◇

    さらに、エネルギーというのは燃焼してはじめて大きく利用できるものです。

    ということは、熱を奪うようなことをすれば、
    エネルギーの無駄遣いをすることになります。

    つまり、身体が冷えていれば、
    それだけ温めるのにエネルギーが必要になる、ということです。

    具体的に言えば、身体の冷えるような格好をしていたり、
    冷える環境(冷房)に長くとどまったり、
    あるいは冷たいものをたくさん飲んでいつも腸管を冷やすことも、
    エネルギーのロスにつながり、病気の原因になります。

    じっさい、生活を心地よくしてくれたはずの現代文明の利便性が、
    病気を深刻にしていたのです。

    冷蔵庫の普及と冷房の普及は、生活を快適にする一方で、
    病気を増やす大きな原因にもなってきました。

    人間は恒温動物で、体内温度としては、
    つねに37度?38度の温度が必要なのですが、
    それを外から冷やす機会が非常に増えたのがこの数十年でした。

    環境が冷える方向に向かうから、体のほうは、
    体温を保とうとエネルギーを消耗します。
    これが、文明のもたらした現実です。

    そう考えると、いまの慢性疾患の根源的な原因のひとつは、
    文明だったのだ、ともいえます。

    とくにいまの子供たちはよく冷えた飲み物が大好きなようで、
    昔の子供たちに比べると考えられないほどの大量の冷たいジュースや
    冷たい牛乳を口にしています。

    それが喉を冷やし、消化管を冷やし、子供たちの体力を奪い、
    抵抗力を落としているのです。

    冬にアイスクリームを食べるなどということは、
    たいへん危険な行為なのです。


    ◇◇◇◇◇

    えぇぇぇぇぇぇぇ!


    とびっくりですよね。

    考えても見なかったことでしたが、
    身体を必要以上に冷やすことがどれほど危険なことか!

    なんとなく身体は冷やさないほうがよいとはわかっていても、
    なぜなのか?がわかっていないと、
    ついつい、長時間ぎんぎんに冷房にあたり続けたり、
    自分も子供も、年中。。。冷たい飲み物やアイスクリームやらカキ氷を、
    寒い冬でも躊躇なくほおばってきたのでした。

    そして、若者世代は、ためらいもなく、
    へそ出しファッションを身をまとい、
    あるいは、冬にタンクトップやノースリーブさえ流行するほどに、
    身体を自ら冷やし、エネルギーシステムを壊し、
    病気になりやすくなる体質をわざわざ作っている。。。といえるかもしれません。

    知らないということは、本当に恐ろしいことですね。

    今日から、9歳の娘には、特に寒い時期に、もう冷たいものは、
    できるだけ飲ませないように心がけたいと思います。

    ◇◇◇◇◇

    近代的なオフィスで働く女性たちの多くが、
    いわゆる冷房病に悩んでいます。

    職場できつい冷房にあたり、仕事が終わって家に帰ってくると、
    寒さから解放されて体が温まります。

    温まるということは血管が開いて血流が増えることですが、
    激しく冷やされた反動で血流量が急に激しく上昇すると、
    だるくなるといった不快な症状が現れます。


    副交感神経が過剰に優位になる状態ですから、
    お腹が痛くなったりもします。

    痛みのほんとうの原因をわかっていない人は、
    お腹が痛いと病院に行って消炎鎮痛剤をもらってきて痛みをとろうとするのですが、
    消炎鎮痛剤自体が身体を強く冷やす作用を目的としています


    となると、出口のない冷えの世界へ、
    自分で足を踏み入れていることになってしまうわけです。

    女性にとって冷えは大敵、と経験的に、
    あるいは本能的にわかっている人はたくさんいます。

    しかし、冷えが病気をもたらすしくみがわかっていないから、
    逆効果の薬を服用しています。


    すると、自分では痛みをとりのぞいているつもりが、
    どんどん本格的なエネルギーシステムの破綻を引き起こし、
    ついには、さまざまな病気を起こしてしまうのです。

    おそらく、女性の生殖機能器官での発ガンは、
    ほとんどが冷えから誘発されていると思います。


    また、発ガンには至らなくても、

    月経困難症、子宮内膜症、子宮筋腫、卵管炎、卵巣嚢腫なども、

    冷やされたり、あるいは消炎鎮痛剤を長く服用しすぎて

    起こる病気だと考えられます。


    ◇◇◇◇◇

    血流を止める対症療法の怖さを知る

    じっさい、消炎鎮痛剤は湿布薬にも使われているように、
    冷やすための薬です。

    では、どうやって冷やしているのでしょうか?
    血流を止めているのです。

    冷やす力がさらに強いのが、「ステロイド」です。

    たとえば、ステロイドを常用している患者さんには、
    夏でもセーターを着なければならないぐらい
    身体が冷えると訴える人がたくさんいます。

    身体の芯に冷凍庫をぶちこまれたみたいだといいます。
    そのぐらい、血流を止めて身体を冷やしているのです。

    血流を止めれば、生体の炎症反応が止まる、
    これが消炎剤のしくみです。

    これは、病気の治癒による消炎とはまったく違います。


    ◇◇◇◇◇

    いやぁ。。。次から次へと、びっくりですよねぇ。

    身体を冷やすのが、なぜいけないのか?

    要するに、人間本来に備わっている自然治癒の力は、
    炎症が起きている=治癒反応であり、
    その治癒反応を冷やして無理やり止めてしまう消炎剤は、
    自分から、わざわざ。。。自然治癒を妨害しているようなもの!


    ま、頭痛にしても、痛みにしても、
    耐え難い激痛は、もちろん誰しも緩和したいものですが、
    あまりに痛みを取ることに集中するあまり、
    自然治癒力をも奪ってしまうのは、
    やはり。。。自分で自分の免疫機能を下げるようなもので、
    なおかつ、エネルギーシステムの破綻をわざわざ起こしているようなものだと
    いうことがよくわかりました。

    やっぱり、冷えを避け、できるだけ自分の適正体温が
    保てる環境を整えることが必須のようです。

    パート4に続く。

    Cindy Komuro
    美容と健康を科学する。。GC America LLC
    Cellular: (310) 634-7070
    e-mail: gcamerica@verizon.net


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    http://naturalbreeze.cside.com/
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    【2005/05/26 22:38】 健康-免疫 | TRACKBACK(0) | COMMENT(0) |

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