夢は必ず実現する。。by Cindy
最初は誰もが馬鹿にしました。それでもひたむきに努力したら。。世の中が変わりました。平凡だった私のリアルタイムのミリオネアーへの道奮戦記


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PROFILE
Cindy
  • Author:Cindy
  • ロサンゼルス在住のCindyです。

      でっかい夢と希望を抱いて25年前にアメリカに渡ったはずなのに、大企業での恵まれたポジション、仕事も家庭も、いつし
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    検証105: 稲盛和夫氏語録 「エネルギーを部下に注入する」
    「成功への情熱」
    稲盛和夫著
    PHP文庫  定価: 本体552円(税別)


    この本は、もともと英語版としてマグロ-ヒル社から発行されたものを、
    日本語訳した文庫本だそうで、
    英語本のタイトルは「A Passion for Success」

    そのPASSONとは、以下の重要項目の頭文字の組み合わせなのだそうです。

    1.Profit (利益)
    2.Ambition(願望)
    3.Sincerity(誠実さ)
    4.Strength(真の強さ)
    5.Innovation(創意工夫)
    6.Optimism (積極思考)
    7.Never Give Up(決してあきらめない)



    ◇◇◇◇◇

    <「成功への情熱」から引用>

    24. エネルギーを部下に注入する

    リーダーが自分一人で達成することが難しいような仕事には、
    部下の協力が必要です。

    しかし、たとえリーダーが情熱に燃えていても、
    部下が同じような熱意を持たなければ、
    そのプロジェクトを成功させることは難しくなります。

    また、大きなチャンスに恵まれ、
    最高の経営資源を与えられたプロジェクトであったとしても、
    部下が情熱を持っていなければ、プロジェクトは成立しません。

    逆に、もし物的資源が不十分でも、
    リーダーが情熱を込めて部下にプロジェクトの意味や目標について話し、
    彼らの士気を自分と同じレベルにまで高めることが出来れば、
    成功させることは可能になります。

    自分のエネルギーを部下に注ぎ込むのです。

    これにより、チームのエネルギー・レベルは、
    リーダー自身のエネルギー・レベルよりもさらに高くなるのです。

    もし部下がそのプロジェクトに協力することを単に承諾しただけの場合、
    成功への可能性はおそらく3割ぐらいでしょう。

    もし部下が「全力を尽くします」と言ってくれたなら、
    おそらく5割くらい成功の可能性があります。

    しかし、もしリーダーが自分のエネルギーを部下に注入し、
    彼らがそのプロジェクトは自分達のものであると考えるようになれば、
    プロジェクトは9割方成功したといえるでしょう。

    ◇◇◇◇◇

    かれこれ1年ぐらい前でしょうか。。。

    四天王の一人に。。。と目した彼女は、
    「ごめんなさい、Cindyさんのお役に立てなくって。。。」

    そういって、NS活動から遠ざかっていきました。

    よくある、「1、2、みんな」の法則で、
    2?3人の周りの親しい人に話しただけで、すべて「NO」の洗礼を受け、
    こんこんと、いかにNS活動に「負」の部分があるかと、
    わけのわからない、真実を知りもしない人々からの言葉の数々に、
    どこか洗脳されてしまったからです。

    当時、私にそれを覆す。。。力はありませんでした。
    NSを始めて、まだ半年目でしたから。
    でも、今も友人関係が続いています。
    そして、また。。。彼女のタイミングが再び現れるのを待っています。(^_^;)

    さて、彼女は。。。
    それでも数人のダウンラインを登録しましたが、
    一方で、未来に待っているかも知れない最初の頃の儚い夢を見ながらも。。。
    けれど、自分のためにやっていたのではなく、
    あくまで、友人のCindyのために。。。NS活動をやっていたのです。

    そして、彼女が去ると。。。そのグループのメンバーも、
    いつしか消え去っていきました。

    「あっ。。。」
    と虚を突かれた思いでした。

    今でこそ。。。
    例えフロントが去ったとしても、
    未来に見えない赤い糸をつないでいくことがこのビジネスであることを、
    わかってさえいれば、最悪の事態は避けられます。

    さて、NSの各ライン・グループは、ひとつの企業体のようでもあり、
    けれど、そこに雇用関係は存在しません。

    あくまで、誰に使われるでもなく、雇われているでもなく、
    自分自身のビジネスで、自分自身の成功を手に入れていくのです。

    Break Awayした後は、あなたがそのあなた自身のグループのリーダーです。

    今まで。。。
    親の言うことを聞きなさい、
    先生の言うことを聞きなさい、
    大人の言うことを聞きなさい、
    上司の言うことを聞きなさい。。。と、

    規則や規律を守り、あまり深く考えずに与えられたことを忠実にこなし、
    とにかく良い子になることを洗脳されてきた人々にとっては。。。
    突然訪れた「自分で考えなさい」思考に、
    きっとあたふたしてしまうでしょう。。。

    でも、自分で考えることを始めて、
    自分も含めた自分のグループの人たちが成功することを目指し、
    その皆の成功の為に、各自が創意工夫をし、
    たゆまぬ努力を重ね始めた時。。。
    グループは、その相乗効果で大きく伸びるそうです。

    そして、それを皆の力で達成した暁の喜びは、何にも換えがたいものとなるでしょう。

    それは、この世における、
    自己の「人間存在の証明」と言えるかも知れません。

    誰かに判断を委ね、失敗したら誰かのせいにして、
    自分だけは安全圏に置こう。。。とする精神性では、
    いつまでたっても。。。自分も変わらず、世の中も変わりません。

    だから、今一度、考えてみて欲しいのです。

    あなたは、自分の頭で考え、判断しているのか?
    自分の目標を立て、その目標達成のために、
    自分でどういう創意工夫をして努力をしているのか?

    アップラインがやり方を教えてくれないから。。。
    アップラインが資料をくれないから。。。
    アップラインが何もしてくれないから。。。

    時間が無い。。。忙し過ぎる。。。
    自分の周りは、誰も話を聞いてくれない人たちばかりだ。。。
    自分には、ネットワークビジネスなど向いていない、
    こまめな人じゃないと、この仕事は勤まらない。。。

    そんな言い訳をして、結局何もしない、出来ないで終わるよりは、
    自分の頭で考え、判断し、創意工夫し、
    自分らしい個性豊かな哲学や方法論を、
    その情熱をダウンラインに注入してあげてください。

    自らが進歩することなく、
    ダウンラインの方が進歩することは。。。なかなかありえません。

    さらに、あなたが、とてもNSでは成功できない。。。
    そう思ってしまえば、多分成功できないし、
    あなたが、とても否定的な観念にとらわれてしまえば、
    あなたのグループも皆否定的な観念にとらわれてしまいます。

    それは、グループのリーダーである、あなたが、
    そうした「成功できないかも知れない」かつ「否定的な観念」のオーラを、
    知らず知らず放っているからです。

    逆に、「絶対に成功出来る!」かつ「あくまでポジティブな観念」のオーラを、
    放っていれば、あなたの周りにそういう人たちが集まってくる。。。

    どうしてあなたが、そこまで絶対に成功を信じているのかと?
    人は知りたくなるものなのです。

    だって、誰だって、出来るものなら、成功したい。。。そう思っているのですから。

    成功したい。。。そう思った時に、
    側にいて欲しいのは、成功しないかも知れないと思う人ではなく、
    成功すると。。。絶対的に自信を持っている人のはずです。

    なぜ、自分が自分を高めなければならないか?
    少しはわかっていただけたでしょうか?

    そして、そうして高めた自分のエネルギーを、
    どんどんダウンラインに連鎖していってください。

    その自分を高める方法や、
    高めたエネルギーをどう連鎖させていくか?
    それを教えてあげるのも、リーダーとしての貴方の仕事です。

    さて。。。とても生半可な気持ちでは取り組めませんね。
    だから、世間で言われているような、安易なビジネスシステムではありません。

    それは、京セラを世界的企業に育て上げた、
    稲盛和夫さんの哲学すら必要とされるほどに、
    このNSビジネスは、崇高な理念や目標を掲げて、
    創意工夫したゆまぬ努力を続け、
    人を教育していく。。。そこに成功のキーポイントがあるからです。

    Good Luck!

    Cindy Komuro
    美容と健康を科学する。。GC America LLC
    Cellular: (310) 634-7070
    e-mail: gcamerica@verizon.net
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    【2005/04/22 01:50】 心を高める稲盛哲学 | TRACKBACK(0) | COMMENT(0) |

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