夢は必ず実現する。。by Cindy
最初は誰もが馬鹿にしました。それでもひたむきに努力したら。。世の中が変わりました。平凡だった私のリアルタイムのミリオネアーへの道奮戦記


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Cindy
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  • ロサンゼルス在住のCindyです。

      でっかい夢と希望を抱いて25年前にアメリカに渡ったはずなのに、大企業での恵まれたポジション、仕事も家庭も、いつし
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    アメリカが直面する肥満
    今年の春のお話なのですが。。。
    ぜひ皆さんとシェア?したい内容ですので、
    アップさせていただきます。

    4月30日、4人の医師や専門家による
    UCLAの栄養学の一日講義に参加してきました。

    ライセンスを持つDietitianたち約100人に混じって、
    必死でノートを取って参りました。

    Dietitianは、BAが必要な、州のライセンスを取得する専門家なのです。
    そうしたDietitianやNutritionistたちの為の講義でした。

    医者でありながら、栄養学に造詣の深いDr. Karen Durvallさんの講義から、
    お役立ち情報をシェア-させていただきます。

    Karen Duvall, MD, MPH,
    Assistant Clinical Professor
    UCAL Dept. of Family Medicine

    ◇◇◇◇◇

    一日に5皿以上の野菜や果物を食べましょう!

    それだけで、癌発症の可能性が大幅に低くなると聞けば、
    お安い御用ですよね。

    おまけに、適正なダイエットを行えば、
    乳癌の発症も、現在の発症の半分ぐらい避けられるんですよ。

    サルと人間は、そのDNAにおいて、98.4%が一緒なのです。

    つまり、最初は一緒だったのに、
    100万年に0.5%の割合でDNAに異変がおき、
    現在のサルと人間の進化の違いが起きてきたと考えられています。

    そして、最近の高カロリーの食生活や、
    現代文明による便利な電化製品などが、
    先進国の人間に過度の肥満を生み出し、ひいては、癌になる確率を高め、
    人間の体をかえって蝕む結果となっていることは、
    なんとも皮肉なことです。

    皆さん、食べ物が「癌」の原因。。などと聞くと、
    信じられないかも知れませんが、
    例えば、乳がんなどの発生率がもともと低い日本人が、
    移民で米国に来て住むようになると、食習慣が全く変わってしまいます。

    そうした移民でやってきた、
    アメリカの食事を食べるようになった日本人の癌発症のデータ-を取ると、
    癌の発症率において、アメリカの高い癌発症率に近づいてくるのでも、
    いかに食生活が「癌発症」に関係するかが明らかです。

    人種ではなく、食事の差が病気につながるのです。
    それで、現代の病気は、食源病といわれる所以です。

    例えば、CDCが1985年?2003年にかけて行った、
    米国連邦レベルでの肥満度トレンド調査によると:

    1985年?1991年にかけては、
    BMIが 30Lbs.(14 kg オーバー)の人が
    州内全人口の15%?19%以上だった州は、
    わずかにミシシッピ-州とミシガン州だけでした。

    ところが、1994年にテキサス州が加わり、
    1996年では、肥満の人が州人口に占める割合が、
    15%?19%のカテゴリーだけでは足りなくなり、
    新たに20%以上のカテゴリーが加わり、常連の州に加えて、
    ケンタッキー州、インディアナ州が肥満の多い州として加わりました。

    1999年?2001年に入ると、さらに新しいカテゴリー、
    肥満の人の州人口に占める割合が25%以上という州が現れ、
    ミシシッピー州が、州民の4人に一人以上が肥満という。。。
    肥満の人が特に増えました。

    2002年ともなると、さらにウエストバージニア州や、インディアナ州が、
    肥満の多い州に加わり。。。

    この肥満人口が増える様を、色分けでスライドで見せられると、
    いかに、米国の食生活が変わり、
    肥満人口が着々と増える様が色別に明白に認識されて、
    たいへんショッキングな資料で、
    生徒たちからは大きなどよめきがおきました。

    ◇◇◇

    ちなみに、BMIとは、Body Mass Indexのことで、

    体重(Kg)  ÷ 身長の二乗(m) = BMI指数

    例えば、体重が50 kg の人で、身長が 1.6mの人だと、

    50 ÷ (1.6 X 1.6) = 19.53

    というBMI値が計算されます。

    このBMI値が、18.5以下の方は やせ気味で、
    18.5?25 までの方が、標準
    25?30までの方が、肥満状態
    30以上が、高度肥満  
    という指数です。

    また、このBMI値が、
    25を越える頃から、高血圧や高中性脂肪血症が増え、
    27以上になると、糖尿病が増え、
    29以上になると、高脂血症が増えます。

    ◇◇◇

    こうした調査などから、肥満と、癌発症における強い関係性や、
    肥満と、心臓病や、死に至る病にかかりやすくなる関係性が、
    明らかに浮かび上がっています。

    もしも、米国民のこのBMI指数を、25以下に抑えることが出来たら、
    年間9万人が癌にならずに命が救われると予想されています。

    1982年には、ACSによる癌予防の大々的な調査が行われたのですが、
    それは、ゆうに90万人における、その後の16年にわたる追跡調査でした。

    そして、その90万人のうち、5万7千人に癌が発症し、死亡に至りました。

    ここ50年間においては、男性の肥満による死亡率が14%増し、
    女性の肥満による死亡率が20%増加しました。

    そのぐらい。。。高カロリーの食生活からくる肥満で、
    こうした癌による死亡が増えているのです。

    例えば、乳癌は、遺伝だと考えている方も多いかも知れませんが、
    実際は、乳癌が遺伝と考えられる確率は、
    全体の乳がん発症者のわずか5%から10%に過ぎないのです。

    つまり、遺伝よりは、はるかに、日ごろの食生活による、
    後天的な肥満による原因のほうが何倍も大きいのです。

    乳癌だけでなく、他の種類の癌も、
    遺伝が原因と考えられている確率は、わずか10%?15%に過ぎません。

    皆さん、乳がんは実は8年?10年もかけてゆるやかに発生するということを
    ご存じでしたか?

    その発生の原因は、発癌性物質による刺激や、ビールス、X線照射などで、
    細胞レベルでの、ホルモンや、細胞の成長システム、インシュリン量、脂肪量や活性酸素、
    他様々な要因が、複雑にからまりあって刺激が起きて、
    それによって、細胞の自死機能「アポトーシス」の
    機能があがったり下がったりするため。。。と、
    考えられています。

    さて、体内に摂取されるカロリーにおいて、
    その33%が脂肪から来ているということを、
    ぜひ認識してください。

    「オメガ6脂肪酸」と「オメガ3脂肪酸」の割合は、
    かつて、2:1で理想的でしたが、
    現代では、食生活の変化から。。。その割合が 20:1と
    極端にアンバランスな割合となっています。

    このオメガ6脂肪酸がこんなに増えると、
    オメガ6系脂肪酸は、腫瘍の成長を促進させる働きがあるので危険なのです。

    ですから、現代において、出来るだけオメガ6脂肪酸の摂取を減らし、
    むしろオメガ3脂肪酸の摂取を増やす必要性があります。

    ◇◇◇◇◇

    ここで少し余談ですが、
    オメガ3とオメガ6に関して、ペリコーン博士の美肌革命の本の抜粋から、
    大変よくまとまっていますので、簡単に下記御説明いたしましょう。

    「脂肪は、脂肪酸から成り立ちますが、体内でつくられない脂肪酸は、
     絶対に外からとらなければなりません(必須脂肪酸)。

     必須脂肪酸の一種、オメガ3は、おもに魚に含まれています。

     オメガ3は、血圧を下げ、心臓病を予防し、
     また、大腸癌、乳癌、前立腺癌を防ぎます。

     オメガ3に、炎症性化学物質の量を大幅におさえ、
     炎症を減らす効果があるのです。」

     さらに、脳の働きは、必須脂肪酸と深く関わりがあります。
     必須脂肪酸は、細胞膜をつくる素材ですから、
     脳の神経細胞が正しく働くためにはこれなしではいられません。

     母乳には高度のDHA(ドコサヘキサエン酸)が含まれており、
     子供の脳を成長させています。
     この時期にDHAが不足すると、
     後年、注意欠陥・多動性障害といった問題が起こったり
     老齢期にアルツハイマーを発症しやすくなるとされています。

     オメガ6のガンマ・リノール酸とオメガ3のDHAは、
     インシュリン感受性を高め、肥満を予防します。
     必須脂肪酸が無いと、逆に太りやすくなるわけです。

     それだけではありません。
     必須脂肪酸は、細胞核の中---遺伝子の活性化にも影響を与えています。
     つまりオメガ6、オメガ3など必須脂肪酸は、
     遺伝子発現にまで関わっているのです。

     食物は薬のように作用する---食物には、
     強力な薬理作用を持つ物質が含まれています。
     もし食物から必須脂肪酸を取っていなければ、傷の治りは悪くなり、
     顔と体も乾燥し、肌が荒れ、シワも増えます。

     関節炎や心臓など循環器の病気にまでなりやすくなってしまいます。

     オメガ6とオメガ3は、ストレス性物質
     (コルチゾルや副腎髄質ホルモンなど)の分泌量を抑えます。

     慢性的なストレス状態にある人のストレスホルモンを
     大幅に引き下げることができるのです。

     オメガ3の研究で、魚を食べる量が少ないと、
     心理的な問題---うつ病、そううつ病、産後抑うつ症、
     自殺的傾向など---が生じやすいことが明らかになりました。」

    <引用終わり>

    ◇◇◇◇◇

    さて、ここで、Dr. Karen Duvall から、
    20年前の1985年の頃と、現代の食べ物のカロリーの差が示されました。

    例えば。。。

    「ベーグル」は、20年前には一個 140カロリーだったものが、
    現代では、大きさもカロリー量も大きくなって、一個 350カロリーとなっています。

    その差の余分の210カロリー分を減らそうと思えば、
    50分以上ジョギングで走らなければなりません。

    今朝、ベーグルをたった一個を食べたあなた、
    今日50分走りましたか?

    また、「ミートボール入りスパゲッティ」は、
    20年前には一皿 500 カロリーでしたが、
    現在では、なんと、2倍の1025カロリーもあるのです。

    その差の余分の 525カロリーを減らすためには、
    家の掃除を2時間半も必死で行わねばなりません。

    ミートボールスパゲッティを今日食べたあなた、
    今日は、家の掃除を2時間半行いましたか?

    さらに、例えば「コーヒー一杯」を取り上げてみても、
    20年前は、コーヒー一杯につき、わずか 45カロリーでしたが、
    現在の、例えばスターバックスコーヒーの美味しいコーヒーは、
    一杯あたり 350カロリーもあるのです。

    その差の余分の300カロリーを消費するためには、
    1時間20分にわたって、犬の散歩をしなければなりません。

    さらに、「チキン・シーザーサラダ」では、
    20年前には、一皿わずか 390カロリーでしたが、
    現在では、なんとその3倍近い一皿 1100カロリーです。

    その差の余分の700カロリーを消費するには、
    1時間20分にわたって、早足で歩かなければなりません。

    こんな風に。。。20年前と比べて、
    今、私たちが口にしている食べ物は、
    何倍もの高いカロリーとなってしまっているため、
    知らず知らずのうちに高カロリー量を摂取してしまって、
    それが肥満につながっているのです。

    そして、便利な電化製品の開発や、車社会で、
    ますます運動したり、エネルギー消費の機会が少なくなっている現代において、
    逆に口にする食べ物のカロリーは何倍にも増えつづけ。。。
    それがひいては、肥満の人がこんなにも増えている原因なのです。

    野菜や果物をたくさん食べましょう!

    加齢を緩めるのに有効なのが、ルテイン(黄色と緑色)で、
    前立腺癌や乳癌の発症の危険性を減らすのが、リコピン(赤色)です。

    毎日、6 oz のミックス野菜ジュースが、リコピンの循環率を50%高めてくれます。
    (バナナ、じゃがいも、たまねぎ、コーン、
     りんご、トマト、アイスバーグレタスなど)

    大豆に含まれるイソフラボノイドも、コレステロールを下げ、
    心臓系の病気や乳癌の予防をしてくれます。

    アルコールは、エストロゲンレベルをあげて、癌のリスクを高めてしまいます。
    アルコールを摂取すると、セレニウムやビタミンEを消費してしまうのです。

    だから、せいぜい、週に3?4杯のアルコールにとどめておきましょう。

    また、特に女性にとっては、カルシウムを充分摂取することも大切です。
    通常の米国人の食生活においては、平均約600mgのカルシウムを摂取しています。
    けれども、それでは、まだ毎日 500mg ぐらい足りないのです。

    最近富に増えてきた加工食品類は、
    どうしても栄養素が壊れているケースも多く、
    出来る限り、加工されていない食材を食べる工夫をしましょう。

    とにかく、脂肪がたっぷり含まれた赤肉や、アルコールは、
    癌のリスクを高めると、数多くの研究で報告されています。

    最後に。。。

    1.テレビを見る時は、リモートコントロールを使わず、
       毎回本体のボタンを押しにいきましょう。

    2.ガレージドア-は、リモートコントロールを使わず、
      出来れば手動で毎日開け閉めしましょう。

    3.テイクアウトや電子レンジでチンのディナーではなく、
       毎日30分は実際にクッキングしましょう。

    4.買い物にいったら、自分でショッピングバッグを車に搬入しましょう。
      (米国では、スーパーマーケットのサービスで、
       車までショッピングバッグを運んでくれる)

    5.通販で商品購入するよりは、毎週、
       実際にショッピングモールに買い物に出かけましょう。

    要するに、日常生活の中で、できるだけ楽に。。ではなく、
    こうしたさりげない日常の生活上の動きを利用して、
    体をなるたけ動かしましょう。

    それが、最も有効な肥満対策のひとつです。

    一週間に200分(3時間20分)の運動を一年間し続けた人は、
    男性でBMI値を平均値より 6 kgも減少させ、
    女性では、BMI値を、平均値より、さらにまだ1 kgうわまわるのです。

    つまり。。。
    男女で、運動による脂肪の燃焼差が明らかにあるのですが、
    とにかく、運動を継続する。。ということが大切です。

    その運動にしても、40分以上の長い運動プログラム(Long Bouts)よりは、
    朝10分、夕方10分で、一日に合計20分というような、
    短時間の運動(Short Bouts)をこまめに行うことが、
    できるだけ長期的に継続するコツのようです。

    減量したい。。。が為に、
    最初からあまりにも完璧な長時間の運動計画をみっちりたてても、
    3日坊主では。。。元も子もありません。

    そして、私は、明日5月2日に米国で発売の、Pharmanex
    「g3」スーパーフルーツジュースを、早速ADR注文して飲んでみようと思っています。

    トマトのリコピンの70倍
    にんじんのベータ-カロチンの10倍、
    オレンジのビタミンCの60倍の成分が含有された、
    スーパーフルーツから開発された飲むビタミン100%ジュース「g3」

    http://www.fruitfromheaven.com/


    Good Luck!(^-^)v

    Cindy Komuro
    美容・健康と心を科学する。。GC America LLC
    Cellular: (310) 634-7070
    e-mail; gcamerica@verizon.net
    XmasCindy1.jpg


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    【2005/12/25 01:09】 健康-ダイエット | TRACKBACK(0) | COMMENT(4) |

    サンタさんは、もういない。。。
    当地は、今日がクリスマスイブ。

    日本では、にぎやかに楽しくイブを過ごした人、
    実は、ひっそり静かなイブを楽しんだ人。。と、
    様々な思いを胸に、過ごされたことでしょう。

    実は、今日、まもなく空港に向かい、
    日本に出発します。

    つまり、今年は。。。
    サンタさんが暖炉からは現われない、
    機上で向かえるクリスマスイブ!
    ってことで、娘は、ちょっとがっくり来ているのです。

    10歳の娘は、まだサンタさんを信じています。
    でも、さすがに、10歳ともなると、
    クラスの8割は、サンタはいない、
    サンタ=親 とわかっているのだそう。

    でもね、我が娘は、こう言うの。

    「ママ、クラスの皆は、サンタはいないって言うの。
     だから、私も、皆も前では、そうだよねって、
     サンタはいないってふりをしてる。

     でもね、私はサンタは絶対にまだいるって、
     ほんとは信じているんだよ。
     ママにだけ言うね、ほんとの気持ち。」

    なんか、思わず、抱きしめたくなるセリフでした。

    で、思い出したかつてのクリスマスイブ。。。
    可愛い娘のエピソードをお楽しみください。

    *************

    いよいよ。。。2003年も押し迫ってきました。
    カウントダウン20日!

    我が家も、先週クリスマスツリーを出してきて、
    8歳の娘が、とっても綺麗に飾り付けをしてくれました。

    日本でも、最近は商店街などしゃれたクリスマスの電飾がきらびやかですが、
    当地ロサンゼルスでは、商店街だけでなく、
    各家庭で、他家と競い合うように、
    個性豊かな電飾が繰り広げられています。

    中でも、ロサンゼルスはダウンタウンから南へ約40分、
    トーランス市のAnza Blvd.の海側、
    Pacific Coast Highway沿いに立地する、
    数千戸の住宅地は、このクリスマスの時期こそが「命!」とばかりに、
    各家庭で工夫を凝らした度肝を抜く電飾が施され、
    観光バスですら乗り付けるほど、
    クリスマス・イルミネーションにかけては絶品の華やかな地区で有名です。

    一年に一度の晴れ舞台、この電飾に参加したいが為に、
    この地区に、わざわざ引っ越してくる輩もいるそうです。

    また、何の変哲もなかったこの住宅地が、
    いったい誰から始まったのか。。。
    このクリスマスの電飾騒ぎで有名となり、
    住宅価格が、何百万円単位で上がったとか。。。
    ま、この世の中、何が幸いするかはわかりません。(笑)

    さて、我が家の女王様!8歳の娘は、
    既に、もう準備万端、
    先週末にサンタさんに「欲しいものリスト」を作りました。

    ママ「今、不況だからね、
    サンタさんも値段の高いものは持ってこれないと思うよ。」
      (と、防備線を張る親)

    娘 「でも、サンタさんは、工場を持っていて、
       プレゼントを作っているから、
       大丈夫だよ。」
      (サンタクロースの映画では、
       サンタが自分の工場でプレゼントを作っている)

    ママ「工場持っていても駄目なの。
       だって、原料や材料費も高いのよ」(四苦八苦)

    一昨年のこと。。。
    6歳の娘はとっても可愛かったのです。(親ばか!?)

    我が家には、アメリカのたいていの家庭にある暖炉があります。
    その暖炉の前には、焚く火の粉や灰が飛ばないようにと、
    折りたたみの網のつい立てが置いてあります。

    12月24日のその日。。。気がつくと、その網のつい立てが、
    何故か、横にたたまれている。
    だから、また、暖炉の前につい立てを、
    灰が飛ばないように広げておいたのです。

    で、その日の午後、また、その網のつい立てが、
    何故か、再びたたまれている。。。

    どうしたのかな?と思ったら、
    6歳の娘なりの知恵で、
    今晩、暖炉からやってくるサンタさんの為に、
    通りやすいように、つい立てを、たたんで横においておいたという。。。

    その日の夜は、自分の部屋で寝たくないと言う。。。
    暖炉の傍のソファーで寝るといってきかない!
    どうしても、サンタさんに一目会いたいと思っているのだろうなぁ。。。

    夜も更けて。。。いつになく目が堅くって、なかなか寝ない娘。

    ソファーの上でママの胸に抱かれながら、
    がたん!と外を吹く風が何かに当たる音がする度、
    「しぃっ?!」と人差し指を口の前に持っていって、
    耳を澄ます娘。

    本当に、サンタさんが来るのを心待ちにしているらしい。。。

    親は親で、しっかり演出を盛り上げます。
    重いプレゼントを沢山持って来てくれるサンタさんの為に、
    クッキーとミルクを用意するのです。

    そして、サンタさんがあたかも来たかのように、
    朝が来る前に、クッキーを半分かじり、ミルクものみ干しておきます。

    翌朝、目をまん丸にして、

    「ママっ!サンタさんが来たぁっ!
     クッキー食べてるよ、ミルク飲んでるよ、
     プレゼントも沢山持ってきてくれたぁぁぁ!」

    と、その一瞬の何とも言えない喜びにはじける娘の表情を見るのが、
    親の至福のひと時だったりするわけです。

    そして、昨年度のこと。。。

    まだ、サンタさんを信じている娘が、
    ある日のこと、真剣な眼差しで、ママに相談します。

    娘 「ママ、サンタさんて、ほんとうにいるよね!」

    ママ「もちろんよ!」

    娘 「今日ね、クラスのA君が、サンタさんは絶対にいない!って言うの」

    ママ「えっ、クッキー食べてたことや、
       ミルク飲んでたこと、説明してあげた?」

    娘 「うん、ちゃんと説明してあげたけど、
       サンタさんは、絶対にいないっ!って、A君はどうしても言い張るの。
       だから、A君と喧嘩したの(ちょっと涙目)」

    ママ「えぇぇ。。。そりゃたいへんだ。
       どうしてA君は、そんなこと言うのかしらねぇ」
      
    と、まだ、7歳やそこらで、既にもう、現実に目覚めた子供もいるのかと、
    ま、A君も、わざわざ他人の夢を壊すこともあるまいに。。。などと思っていたら。。。

    娘 「A君はね、クリスマスの日に、今までサンタさんから
       一度もプレゼントを貰ったことがないんだって。
       だから、サンタはいない!って言うの。」

    ママ 「えっ。。。。。。」

    そう、ママの心は、A君の生活環境を思わずあれこれ想像して、
    胸がふさがれたのでした。。。

    さて、8歳となった今年の娘は。。。
    はたして、ママに気使って、サンタを信じているふりをしているのか、
    はたまた、本当に、まだ純粋に信じているのか。。。???
    真相の程は。。。わかりません。

    さて、大人になると、もうこの世にはサンタさんがいない。。。
    と知っていますよね。
    もちろん、大人になっても、サンタさんが存在している、
    とってもラッキーな人々もいると思います。

    が、一般的には、もう。。。残念ながら、
    サンタさんはいませんね。

    だから、年に一度のサンタさんからのプレゼントのみならず、
    「働かざるもの、食うべからず」で、
     普通の人生を生きていれば、
    やっぱり、働かずして。。。ではどうにもならない。
    今日、明日のご飯の心配をせねばならないのが、大人の現実というもの。

    今、比較的収入にも恵まれて、
    何の不自由もなく暮らせているから大丈夫。。。
    と思われているあなた、ちょっと想像力を駆使して考えてみて下さい。

    今の収入は、本当に続いていく種類のものなのか?
    今の生活レベルは、本当に、永続していくものなのか?
    そして、自分達は、いつまでも永遠に若い。。。
    というわけではないのです。

    能力主義が導入され、終身雇用が崩壊した現在、
    他人事のように思っていて、
    では、いざ、自分や御主人が、容赦なくリストラにあったとしたら。。。?

    かつては、会社というものが、
    尽くせば、一生の面倒を見てくれる。。。そういう神話がありましたが、
    もう。。。残念ながら、それは儚いかつての夢のまた夢でしかありません。

    でも、そんな時に、
    会社から頂く給与以外に、
    安定した収入源があったとしたら。。。
    どれほど心強いことでしょうか?

    今の私の本業は、
    そういうことに取り組んでいるのですね。

    資本もいらず、智恵と工夫と情熱を駆使して、
    日夜地道な努力で頑張ってまーす。

    しばらく日本。
    ブログアップが難しいかも。

    皆さま、どうぞよい新年をお迎えくださいませ!

    Cindy Komuro
    美容・健康と心を科学する。。GC America LLC
    Cellular: (310) 634-7070
    e-mail: gcamerica@verizon.net
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    【2005/12/25 01:02】 ひとりごと | TRACKBACK(0) | COMMENT(0) |

    ちょっと「ほくろ」なお話
    「えぇぇ、うっそぉぉぉ。。!!!!!」


    本当は、フォント36ぐらいで表現したかったのですが、
    それでは、一行に入りそうにありませんので。。。

    実は、私には、肩甲骨の部分に、
    数年前から発生した3つの「ほくろ」が、
    三角形に配置されて、直径3mmぐらい、約2mmは盛り上がって
    突如出現していたのです。

    その、手の平に納まる距離に配置された3つの「ほくろ」を、
    手で触るたび。。。。
    以前は無かった突起物が手に触れては、
    今まで無かったものが、
    自分にとってはあってはならない場所に、
    あってはならないものが居座ってしまったので、
    なんとなく、掻き毟り(かきむしり)たい衝動にかられたり。。。

    あるいは、「突然出来るようなほくろは、怖い」
    と巷で言われていることを思い出したりしては、
    ま、まさか、皮膚癌の始まりではないのか。。。?
    などと一瞬不安に陥ったり。。。
    けれど、すぐ忘れたり。。。

    それが、昨夜のこと。。。その3つの「ほくろ」のうち、
    まず、一つは、黒い色だけ残して、突起が消えていた。。。
    さらに、もう一つは、突起が、2mmではなく、1mm以下となり、
    もう、まもなく、消えてしまいそうな気配。。。

    実は、それだけではありません。

    私には、40歳を過ぎる頃から、
    顔にも「ほくろ」が出現していたのです。

    口元にひとつ、これは4年前のお話。
    でも、最初から「ほくろ」ではなかったのです。

    あの黒いほくろが、にょきにょきと、一晩で突如現れる。。。
    ではないのです。

    まず。。。ニキビのような吹き出物が出来ました。
    そして、脂肪がたまり、ぷちっと弾け。。。と、
    もう、まさにニキビ様!
    で、久しぶりのニキビなのか。。。
    ま、そのうち治るだろう。。。ぐらいにしか思っていなかった。

    と、ところがです。
    そうは問屋が卸さない!(古い表現だなぁ。。。)

    このニキビのようなものが。。。
    いつまでもじくじく。。。治りそうに無い。。。
    と思ったら、2mm大、2mm高の脂肪の塊として、
    とうとう、口元に居座ってしまったのです。

    それでも、まだ、脂肪の塊のうちは、
    ま、そのうち、どうにかなるだろう。。。
    ぐらいにしか思っていなかった。
    で、どうしても気になるなら、いつかレーザー施術でもしてもらおうと。。。

    で、忙しさに紛れている内、
    1年が経ち、2年が経ち。。。。
    すると、最初、表面に「点」のような黒い色が現れたかと思うと、
    もう、みるみる。。。脂肪の塊の表面を黒色で覆い尽くし、
    あああ、世にもおぞましい(?)「ほくろ」に変身してしまった!

    わずか、たったひとつの口元の「ほくろ」とはいえ、
    これは、本人にとっては、気になって、気になって仕方が無いものなんです。

    もう、誰も彼もから、
    口元の「ほくろ」は、チャームポイントでいいよ、
    むしろ、セクシーに見えるよ。。。などと、
    心からの、時に、口先だけかも知れない(?)慰めの言葉を
    たくさん頂いたけれど。。。

    あの素敵な女優の「篠 ひろこ」だって、
    「南野 洋子」だって、皆、口元にほくろがあるんだ!
    (ううう、女優さんと比較するとは、おこがましい!)
    そうやって、慰めつつも、ごまかしつつも、
    その後1年の日々が過ぎたのでした。

    そうしたら、1年前のこと。。。
    ううう、もう口元のみならず、
    今度は、目元に、またニキビ様のものが!
    えっ、ま、まさか。。。再び。。。と、恐れ慄いていたら、
    やっぱり。。。脂肪の塊として定着。

    とうとう。。。1年間、脂肪の塊として居座ってしまい、
    再び、時間さえ出来れば、絶対に、
    目元と口元あわせて、レーザー施術してやるぞ!と、
    決意も新ただったのです。

    だって、この目元の脂肪の塊も、
    その後数年を経て、必ずや、「ほくろ」に変わるであろうこと。。。
    妙な確信を抱いていたからです。

    今回のこの「ほくろ」!
    最初の気付きは、顔の目元の脂肪の塊からでした。

    ダウンラインの一人で、ニキビ跡がクレーター状になった方がいて、
    その美しい顔が、その顔面に広がるクレーター状のせいで、
    どこか、よく言えば憂いを秘めた、
    悪く言えば根暗なシャドウがかかってしまい、
    ううう、せっかくの美しさが、半減してしまっていた。。。

    一昨年新発売の「クリアーアクション」を使い始め、
    わずか2ヶ月の使用で、もう、みるみる肌の状態が改善し、
    クレーター跡もよりスムーズになるわ、
    シャドウ状態も無くなり、
    おまけに、肌が、透明感を取り戻し、
    抜けるように白い肌となった!

    いやね、私は、もともと、
    この脂肪の塊を。。。とまでは思っていなかったのですが、
    彼女があまりに透明感のある肌を取り戻したので、
    私も、ニキビ肌ではないものの。。。ひょっとして、
    年齢に関係なく、白い透明感のある肌が取り戻せるのではないか?と。。。
    いくつになっても、乙女心は常に切ない願いで満たされているわけです。

    そうして、クリアーアクション使用後、約一ヶ月で、
    いやぁ。。。不思議、不思議、
    目元の脂肪の塊が、それこそ過去1年も居座っていたにも関わらず、
    どんどん小さくなってきて、あの固い脂肪の芯すらもやわらかくなり、
    もう、間もなく、体内に溶け込んでいきそうな気配です。

    さらには、
    昨夜のこと。。。肩甲骨のあたりのほくろ3つのうち、
    1つは消えてしまい、2つ目までもが。。。ほぼ消えてしまいそうで、
    これは、確実に、ライフパックとティグリーンの、
    抗酸化効果!に違いありません。

    そう、「ほくろ」は、けっこう老化現象の一つであったりするのです。

    「ほくろ」の正式病名は、「色素性母斑」と言い、
    「あざ」の小さいもののことを言うのだそうです。

    そう、チャームポイントなどと言ってごまかしている「ほくろ」は、
    実は、ある意味、あまり害の無い病気のひとつだったりするわけです。

    この「ほくろ」には、「母斑細胞」という「あざ」の細胞があり、
    害の無い「ほくろ」に対して、
    害のある「メラノーマ(悪性黒色腫)」と言われるものがあります。

    この「メラノーマ(悪性黒色腫)」はどういうものかと言いますと、
    これは、体内で色素を作るメラサイトという細胞が、
    悪性化する病気であり、
    最初、見かけはよく似ているほくろ状のものですが、
    いわゆる「ほくろ(色素性母斑)」と、「メラノーマ(悪性黒色腫)」とは、
    まったく性質が違うものなんだそうです。

    そういう詳しいことを知らないが為、
    私なども、ついこの間まで、
    年齢を重ねるにつれ、突然出来たようなほくろの数々に、
    心のどこかで、突然出来るようなほくろは怖い。。。と、
    どこか不安に感じていたりしていたわけです。

    そして、現代の医学において、
    この「ほくろ(色素性母斑)」が、「メラノーマ(悪性黒色腫)」に変化する、
    ということは、まず無い。。。と考えられているそうです。

    そういう意味では、
    もし色素性母斑というあざであれば、
    ひょっとして、皮膚癌に移行するのではないか?と、
    あまり心配する必要は無いそうです。

    しかし、もしメラノーマ(悪性黒色腫)であったとしたら?

    メラノーマは、皮膚科の中でも非常に悪性な病気の一つで、
    割合に転移しやすい特徴があり、
    皮膚からリンパ節とか、あるいは、身体の中に転移しやすい、
    ちょっと怖い病気なんだそうです。

    では、素人にもわかるその見分け方は?

    まず、30歳以降に今までになかった「ほくろ」が出来てきて、
    それがどんどん大きくなっているというような時には、
    メラノーマの可能性も否定できないそうです。

    そして、大雑把な目安として、その「ほくろ」の直径が、
    7mm以上の場合は、注意が必要とのこと。
    (アメリカ皮膚科学会: American Society of Dermatologyでは、
     6mm以上の場合となっている)

    また、形としては、「ほくろ」は、だいたい丸っこい、
    あるいは楕円形ですが、
    悪性のメラトーマの場合は、ちょっとギザギザで変な形をしているとか、
    あるいは、色が段々濃くなってきたり、逆に色が薄くなってきたりとか、
    あるいは、少し色がまだらというような時は、
    悪性の可能性もあり、ぜひ、皮膚科医に見せて頂く事が推奨されます。

    さて、NSのシステム上のABCDではなく、
    「ほくろ」のABCDの基準(アメリカ皮膚科学会)というのがあり、
    御参考までに、下記させて頂きます。

    A?Asymmetry:   非対称な形態
    B?Border:    辺縁不整な形態
    C?Color:     不整でむらのある色調
    D?Diameter:   直径6mm以上

    また、インターネット検索していたら、
    「ほくろ」関連の一目でわかる写真入りのサイトがありましたので、
    御参考までに、下記添付させて頂きます。

    http://www.atopy.com/mm/mmdd3.htm

    さて、「ほくろ」というのは、
    生まれた時に全部出揃っているわけでもないそうです。

    「ほくろ」の一生というのがあって、
    生まれた時だけじゃなくても、ある年代に達すると、
    「ほくろ」が出てきて、場合によっては、
    かなりお年を召してくると、段々と色が薄くなって、
    へこんでくる場合すらあるそうですが。。。。

    ま、私の今回のケースは、
    明解に、そう、明解に!それほど、かなりお年を召しましたね。。。
    というほどには、年は召してはいない!
    ので、確実に、老化現象を緩めてくれる抗酸化効果のある、
    ライフパックとティグリーンの摂取お陰だと、確信しています。
    (それも。。。わずか半年の摂取)

    そう、私の肌年齢は、確実に若返っているのです!

    最近、時の流れに応じて。。。
    やけに、お肌の「シミ」やら「ほくろ」やら「いぼ」やらが
    突然出現して気になり始めた方、
    わずか、数ヶ月で、ひょっとしたら、私のように。。。

    さぁて、あなたも、若返りたい?
    それとも、老け込みたい?

    Cindy Komuro
    美容・健康と心を科学する。。GC America LLC
    Cellualr: (310) 634-7070
    e-mail: gcamerica@verizon.net
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    【2005/12/25 00:05】 美容-一般 | TRACKBACK(0) | COMMENT(0) |



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